どうも、トモゾーです。
前回は、スタートした所までをお届けしました。

とやま清流マラソン応援ラン
スタート〜
スタートを見送った後、選手たちは一旦上流がわに走っていき、すぐに折り返してくるので、1回目の応援ポイントは2キロくらいになります。

ラン友さんの中で最速は、私と同年代で、タイムも私と同じくらいの方でした。
どのレースでも淡々と走り、あまり撃沈してるイメージがない、強いランナーさんです。

次は、私のブログでも何度か登場いただいている、サブスリーで全国制覇を目指している先輩ランナーさんでした。
この日は自らの身体を使った、人体実験を兼ねていると仰っていました。

チームメンバーがやってきました。
2キロだからか、いつものギャルピースじゃなく、ダブルピースでしたw

続いて、全国制覇をしているチームメンバーです。
川内優輝さんみたいに、後ろにヒラヒラのついた帽子がトレードマークです。

残り二人のチームメンバーがやってきました。
今回は、前を走っているメンバーがペーサーとなり、後ろのメンバーを引っ張って走るとのことでした。

私の知ってるラン友さんの中のトリは、富山のランナーさんでした。
いつも笑顔が素敵です。
ラン友さんの応援が終わったので、ちょっとコース移動をしてみます。

コースの大部分が、日陰のない河川敷なので、この日の晴天はランナーさんには堪えると思います。
もう少し先の方まで移動して、応援ポイントを探します。

橋の下、日陰があったので、ここで応援していると、ラン友さん二人が近い位置で走ってます。
なかなかアツい展開です。
この日陰で少し応援していると、近くで誘導をしているスタッフさんから、このあたりは応援禁止ですと注意を受けてしまいました・・・
マラソン大会で、そんな場所があるのかーと、思いましたが、近くに民家があり、もしかすると苦情とかが入った事があるのかも?と思い直し、場所を移動しました。
また、スタート地点に戻り、16キロ地点で日陰を探して応援開始です。

今回はダブルピースですらなく、シングルピースでしたw

ペーサーとペーサーされラーが来ました。
ペーサーは余裕がありますが、ペーサーされラーは真剣です。

そのすぐ後ろにチームメンバーがいました。
こちらもアツい展開です。
さて、また応援ポイントを変えます。
19キロくらいです。
アレ?さっきまで一緒に走ってたはずですが、ペーサーだけになってました。
どうやら、この前くらいからついて行けなくなったようです。
という事でペーサーをしてたメンバーは、徐々にペースを上げていくようです。
ペーサーされラーの動画を撮りながら、私は応援ポイントの移動をしてます。
見た感じ、へばってるとは思いませんでしたが、ペースが上がらないようでした。

応援者も中間点までやってきました。
といった所で、今回は終わりにしたいと思います。

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