黒部名水マラソン応援ラン③

練習日誌

どうも、トモゾーです。

前回は、9キロ地点での応援の途中までをお届けしました。

黒部名水マラソン応援ラン②
どうも、トモゾーです。前回は、スタート直前までをお届けしました。黒部名水マラソン応援ランスタート〜まずは、スタートしてすぐの500mくらいの所で、待ち構えてみました。ゲストである、サンベルクスの吉田響選手がもうこんなに独走してます。そして、…

黒部名水マラソン応援ラン

9キロ地点〜

まだまだチームメンバー、ラン友さんが通過して行きます。

今回も動画多めでお送りしますね。

練習の時から黙々と走れるタイプのラン友さん、私と同じで、攣る事が課題な方ですが、暑くなる黒部に参加するのは覚悟が入りそうです。

こちらも黙々と練習できるタイプのチームメンバー、レースの時も淡々と走る姿が印象的です。

いつもピンク色が目立って分かりやすいチームメンバー、スタート前に持っていたビニール袋が見当たらないので、大福はしっかり食べたんですねw

4時間のペーサーを担当しているラン友さん、最近はペーサーの時にお会いする事が多いです。

しんどそうに見えたチームメンバー、笑顔があるのでまだまだ大丈夫でしょう。

アレ?また4時間のペーサーがやってきました。

チームメンバーが担当してますが、さっきのペーサーと合わせて、何人が4時間を担当してるんでしょう?

最近のこそエントリー常連のチームメンバー、まだまだ元気そうです。

ソムリエのチームメンバー、この方も、私が応援に行ってみたら、そこで初めてレースに出てるのを知る事が多いですw

手を振ってくれたラン友さん、この方はいつも楽しそうに走っており、今日も元気いっぱいです。

こんなに集団の中にいるのに、すぐに見つけられるくらいオーラが出てる三津家さん。

私からの「みつやー!」の応援にもしっかりと、「三津家なー!」って反応してくれましたw

めぐパパさんも、いつものピーターパンで目立ってて、すぐに見つけられます。

こちらのチームメンバーは、かなり汗をかくらしく、普段の練習でも水分補給に気をつけているらしいですが、暑くなる黒部に参加するのは覚悟が入りそうです。

大変な目を見るのは明らかだけど、それでも参加したくなる魅力が、黒部名水マラソンにあるのでしょうか。

来年か、その次の年に、私も参加して、その魅力とやらを味わってみたいものです。

チームでは最後かな?というメンバーがやってきて、ちょっと立ち話しをした所(というか、立ち話しせんと、走りましょうw)、直前の救護所で一人リタイアしたとの事。

そういえば、通過した所を見なかったと思ったら、そういう事だったんですね。

救護所に足を運んだところ、そのチームメンバーがいました。

足に不調があるようで、無理をしない内にリタイアを決めたようです。

沢山走っていると、こういう事もありますね。

次の応援ポイントに移動しながら、コースを逆走していると、ラン友さん達に遭遇しました。

関門を気にしながらのペースで走っていますが、余裕があり、まだまだ行けそうです。

といった所で、今回は終わりにしたいと思います。

1箇所目の応援ポイントだけで2話が終わりましたw

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