どうも、トモゾーです。
前回は、能登島のアップダウンあるコースの20キロまでをお届けしました。

和倉万葉の里マラソンコース制覇
コース上に距離表示がしっかりと設置されている、和倉万葉の里マラソンですが、なぜかハーフ地点はありませんでした。
そういえば、黒部名水マラソンもハーフ地点はありませんでしたね。
結構、あって欲しい場所だと思ったのですが、そういうもんなんですかね?

ハーフ地点を過ぎたくらいで、コース右手にひまわり畑がありました。
開催時期の3月には見れない光景のため、コース上で見られるのはある意味レアですw

いよいよ、ツインブリッジのとが見えてきました。

序盤に通った、能登島大橋の眺めもいいですが、こちらの橋も眺めは最高です。
すでにハーフを超えているので、景色を眺める余裕があれば・・・の話ですがw

左側には、スタート・ゴール地点の和倉温泉街が見えます。
あんな所から来たのかー、って思いと、あんな所まで走るのかー、って思いが入り混じりますw

橋を渡ったら、ちょっと分かりくいですが、左折の看板があるので、左に曲がっていきます。

25キロまで来ました。
20キロから、手に持つドリンクの残量が変わってない様な気がしますw
事前に調べた感じだと、序盤を除くとコース上にコンビニやドラッグストアはありません。
28キロを超えたあたりで、一旦コースを外れて、1キロくらいの場所にコンビニがあります。
一緒に走るチームメンバーに、コンビニに行くかどうかを確認すると、寄らずにこのまま進むことになりました。
さすがに1キロ(往復で2キロ)追加になるのは嫌な様ですw
その代わり、この先、コース上に自動販売機があったら寄ろうという事になりました。

30キロ地点まで来ました。
少し、疲労の色が見えてきました。

32キロくらいで、直進の看板がありました。
昔のコースでは、ここを左折し、ちょっと行った所で折り返しがありました。
それを間違えない様にするための看板ですね。

なんと、自動販売機が見つからないまま、35キロ地点まで来ました。
私の手にあるドリンクも残り少しとなり、そろそろ補給したいタイミングではあります。
35キロを超えてすぐに、恵みの自動販売機がありました!!

まさかの、全員麦茶でしたw
もうみんな甘いのは、いらないみたいです。
といった所で、今回は終わりにしたいと思います。

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